【株式投資】僕が注目する銘柄を紹介する

皆さんおはようございます。ゆうたです。

会社から帰ってきてやっとブログ更新です。いきなりですが、とにかく行動しまくる事が大事やなーとある社長のメルマガ見て思いました。

なので、今年は自分への投資の一年にして、レベルアップします。

そして、今日は僕がこの会社おもしろそうと思った銘柄を紹介します。

僕が注目する銘柄

ジーンテクノサイエンス

ジーンテクノサイエンス社は一言で言うとバイオテクノロジーの会社です。

「この会社伸びるかも」と思ったのは9/25のトピックス「新規メカニズムに基づく新生血管形成を阻害する抗 RAMP2 抗体に関する国際特許出願のお知らせ 」を見てからです。

特許出願という事は株価の上昇も期待出来ます。

しかもこの抗体は、超高齢化社会が進み、近年日本国内でも患者数が増加している滲出型加齢黄斑変性症と呼ばれる眼疾患への治療効果が期待されます。

さらに、多く患者様が苦しめられているがん領域における抗腫瘍効果も同様に期待できます。

ソフトブレーン社

僕が働き方改革の推進にあたり、注目している会社がソフトブレーン社。

大企業~中小企業までの営業支援システムの販売、受付、案内、接客システムの販売を行っています。

顧客の業務に合わせてプロセス、シナリオを設計する導入コンサルティング、社内での活用をオンラインとオフラインでサポートする定着支援サービスで営業課題を解決します。

その他、営業コンサルティング、営業トレーニングといった人材教育面での営業力強化も行っています。

http://www.softbrain.co.jp/company/philosophy.html

MDV(メディカル・データ・ビジョン)社

MDV社は医療ビッグデータを活用し、利益を上げている会社です。

「医療ビッグデータ」と聞いてどのようなデータを思い浮かべるでしょうか。
医療データにも様々ありますが、例えば、生活者が医療機関を受診すると生まれるデータもその1つです。

問診情報や各種検査結果、画像記録、薬の処方記録、手術記録など、患者1人から幅広いデータが生まれます。

全国の医療機関から、これらのデータがカルテやレセプト(診療報酬明細)、厚生労働省が定めたデータフォーマットなどの形でまとめられ、日々膨大な量が蓄積されています。


まとめ

ここまでで積み立てNISAの購入~インデックスファンド購入を解説させて頂きました。

皆さんの投資活動に役立てて下さい。

それでは。ここまで記事を読んで頂きありがとうございました。

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