【必見】早起きを習慣にするまでの期間

皆さんおはようございます。ゆうたです。

早起きしたいと思いつつも、自分に甘えてしまい、早起き出来ないなんて事はよくありますよね。

特に社会人も4年目になり、段々ダラけてくる時期でもあります。

そこで、今日は早起きしたいと思いつつも、布団が大好きで出社ギリギリまで寝ていた

僕が1ヶ月半で6時起きをほぼ毎日出来るようになったので、

早起きを習慣にするまでの期間と、メリット、デメリットを紹介します。

早起きしようと思った理由

早起きしようと思った理由は以下2つ。

・色んなCEOの本を読んでいると、早起きしている人が圧倒的に多いと

いう事実があります。

以下で紹介する著書はマレーシアのテクスケムグループの社長、小西史彦氏です。

毎朝起きて、パワーウォーキングをするのだそう。

就活生、社会人の方は一度読んでおきたい名著

マレーシアの大富豪 小西史彦氏 「マレーシアの大富豪の教え」著

・ブログを毎日更新するという事を習慣化する

プロブロガー 立花岳志氏によると、毎日ブログを書き続けるのが

情報発信において必須との事です。

【必見】毎日ブログを書き続ける理由

期間

早起きを習慣化するまでにかかった期間は1週間ですね。

1週間早起きして慣れてしまえば、身体が勝手に朝日と同時に起きてくれるようになります。

毎日、スタートダッシュに勝ててるのを実感出来ます。

朝のオフィスだと上司の手が空いているので相談に乗ってもらいやすいです。

メリット

以下にメリットを3つ挙げます。

朝に余裕が出来た

早起きして変わったのが朝の時間の使い方です。

ブログも書けますし、一通り家事も済ませてから会社に行く事も出来ます。

仕事が忙しい時は早出する事も可能になりました。

満員電車からおさらば

早起き出来るようになってから変わったのが、

満員電車に乗らなくて良くなり、

しっかり電車の席に座れるようになったという事です。

これにより、電車の中での時間を有効に使う事が出来るようになりました。

デメリット

デメリットはそんなにないのですが、前日に寝る時間が遅いと、

眠たいまま1日を過ごしてしまう事になります。

睡眠時間削っているだけですからね。

早く寝て早く起きましょう。

まとめ

ここまでで早起きを習慣にするまでの期間、メリット、デメリットを紹介しました。

皆さんも早起きして一日を充実させましょう!!!

それでは。ここまで記事を読んで頂きありがとうございました。

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