【必見】あなたはやっていませんか?貧乏体質の人の買い物習慣について

貧乏体質の人の買い物習慣がall aboutのサイトに公開されていました。なかなかお金が貯まらない方は以下を参考にし、貯金体質に変えて行きましょう。貯金がしっかり出来る事で、人生を掌握出来るという自信にも繋がります。

貧乏体質の人の買い物習慣

おまけを見ると買いたくなる

スーパーやデパートへ行くと、限定品としてオマケがセットされている商品を見かけることがあります。単なるオマケと考えた場合、オマケにフォーカスするのではなく本体そのものが必要かどうかがポイントになります。

確かにブランド品の場合、オマケとは思えないような商品もあり、レア感は高くなります。このような商品の場合、転売目的で購入する人も多いのですが、元々の商品価格が高めに設定されていることが多々あります。おまけに騙されないようにしましょう。

2つ買うと割引しますよセールが好き

最近よく見かけるのが「対象商品を2点購入すると割引します」「数点以上購入すると更に割引します」などです。特にアパレル店に行くと、服と靴下で割引しますだったり、服を3店購入で割引しますというものです。

お得な感じがするのは分かりますが、その言葉に引きつけられて、無理に買うものを探していませんか? このような表記がある場合には、自分が欲しいモノが何かをしっかりと考えることでおまけを買わないようになります。

送料が無料になるように買い物を調整する

インターネットで買い物をする場合、○○円以上は送料無料という言葉が躍っていますが、本当に送料無料になるだけの金額に見合った買い物をしたいのでしょうか?

有料と無料であれば無料の方が良いのですが、金額あわせで何となく購入した商品は使いこなせないことがあります。食品などは賞味期限切れになってしまって、結局無駄にしてしまいます。

「有料になると損だ」と思うかもしれませんが、無駄を承知で無理やり商品を購入して、送料を無料にするのは問題です。送料を払う方が良いのかどうか考えて見た方が良いです。

まとめ

貧乏になるひとの買い物習慣を3つ紹介しましたが、あなたはいくつ当てはまったでしょうか?大事な事は言葉に惑わされず、自分の必要なものだけを買うということです。

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